先人たちが築き上げてきた美しい茶畑の風景を守りたい一心でお茶作りに取り組んでいます

知る人ぞ知る、お茶の産地仁淀川 沢渡から

清流仁淀川の刻む谷、仁淀川町沢渡(さわたり)。
かつて高知県随一ともいわれた茶の生産量を誇るこの地区には、
長い時間をかけて先人たちが石を積み上げ、
つくりあげられてきた美しい茶畑の風景があります。

高知の山間で生まれた沢渡茶は昔から伝わる伝統のお茶です。ビバ沢渡さんはお茶はもちろんのこと、様々な加工品にこのお茶を生まれ変わらせています。JAL国内線のファーストクラス機内食でも採用された「沢渡の茶大福」をはじめ本物の味をいただける逸品ぞろい!ぜひおすすめします。

「高知あきんどなび」

所在地/高知県吾川郡仁淀川町別枝606

0889-32-1234

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くっきりとした味わいの「沢渡茶煎茶」とほのかに甘い山の和紅茶「香ル茶」、 クリームを使わない甘さ控えめの「沢渡の茶大福」。 31歳茶農家岸本憲明が、先人たちが築き上げてきた美しい茶畑の風景を守りたい一心でお茶作りに取り組んでいます。

※商品画像及び文章は全て「ビバ沢渡」のホームページよりの引用です。

沢渡茶

煎茶

仁淀川の初夏の香りと渋みが心を癒す、 茶の味たのしむ沢渡茶煎茶。

 

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俺の番茶

一番茶を釜煎りした贅沢番茶。 自分流に炒れば、まさに俺の番茶。

 

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振り茶

おいしいお茶は、振って飲む。料亭濱長とのコラボで生まれた、
その場で淹れるペットボトル。

 

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水出し緑茶

透き通るような美しい色合いと力強い味わいたのしむ、夏の沢渡茶。

 

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ティーバッグ

飲みやすい、沢渡茶煎茶のティーパックが新登場。

 

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香ル茶

 

和紅茶

渋みが少なくふんわり甘い。
定番人気をほこる「山の和紅茶」。

 

冬から春の大地のエネルギーをたっぷりため込んだ、
一番おいしい茶葉が「一番茶」。
茶の木はそこから何度も芽を吹きなおし、二番茶、三番茶の収穫を待つことになるのですが
二番茶以降は価格も合わず、茶摘みをする人自体が少なくなっているようです。
しかし、それではもったいない・・・!
二番茶は紅茶に適しているともされ、
ビバ沢渡では煎茶の収穫から43日後に芽吹く二番茶から、
この香ル茶を作っています。

 

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ティーバッグ

お手軽に一杯。
香ル茶のティーパックが新登場。

 

ビバ沢渡の定番商品・沢渡茶と香ル茶がティーパックになりました。
湯飲みに入れて一杯づつ出しても、ポットに一個ポンと入れて飲んでも美味しくいただけます。
濃いめの味がお好みなら2個入れていただくのもよし。
冷やして水だしを楽しむこともできます。
小さな箱入りですので、ギフトなどにもどうぞ。

 

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円茶

仁淀川の和紅茶に高知産竹炭をブレンド。
口あたりがよく、ミルクティーにもぴったり。
高知の名刹竹林寺とのコラボで産まれた逸品です。

 

まろやかだから、《円茶》(まろやかちゃ)。
仁淀川を望む茶畑で栽培し丁寧に発酵させた紅茶《香ル茶》に須崎市の創業明治27年の老舗竹材店《竹虎》の土窯で焼き上げた竹炭を加え、ミルクティーにもぴったりよく合う、コクとまろやかさ、甘さと柔らかさを兼ねあわせた地紅茶が生まれました。

 

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沢渡の茶大福

生の茶葉のやさしい香りと
風味を楽しめる大福。

 

大福の中身には、あえてクリームは使わず、甘さを抑えた白餡にたっぷりの茶葉を練り込みました。

大福の柔らかな生地をしっかりとたのしめる「しろ」と、茶葉をたっぷりとまぶした「みどり」、二つの風味をお楽しみください。

基本情報

企業名

株式会社 ビバ沢渡(ビバサワタリ)

主な事業

茶農家、お茶の加工品販売

代表者

岸本憲明

所在地

〒781-1803 高知県吾川郡仁淀町別枝606

TEL

0889-32-1234

FAX

0889-32-2430

休業日

土曜日・日曜日・祝日

駐車場

営業時間

8:30〜17:00

E-mail

viva@viva-sawatari.com

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